イスラム教

滞在記

Day7-2.「家族の形は思っているよりつくられている」

インドネシアの家庭料理の味 13時頃インポーから連絡。ご飯を食べたか聞かれ、食べてないと言うと、家にご飯があるからと招待してくれた。バイクで迎えに来てくれて、彼の家に到着する。中庭のような場所がある大きな家だった。御家族がたくさんおり紹介さ...
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Day8-2.「伝統的な蒸留酒アラックを初めて飲む」

マグリッドタイムは滞在記録を書く時間 17時から19時位の間は、だいたい1人で過ごすことが多い。この時間帯に、一日五回の礼拝の内の二回があるということや、家族でご飯を食べる時間とも重なっているため、みんな自宅に帰っているからだ。また、この時...
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Day4-5.「イスラム教の祭り ソラワタン」

SERBUK KAYUセルブガユのメンバーがスラバヤに帰って行くのを見送り、Prewanganプレワンアンのスタジオに戻ってきた。いよいよレジデンスが始まったなという気持ちになる。不安な気持ちもあるが、これからどんなことができるのか楽しみだ...
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Day7-1.「金曜のコーヒータイム」

部屋の中に砂が溜まっている所があるなあと、昨日から思っていたが、近づいてみたら蟻が巣をつくっていた。タイルとタイルの間に穴を掘っていて、放っておくと建物が傾いたりするのではと想像しながら蟻を観察。しばらく観察していたら、今日も午前10時頃に...
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Day6-1.「埋葬とお化け」

朝7時半。嫌な夢で目が覚める。 モスクからスピーカーで大きな歌が聞こえてくる。しかし、いつまでたっても音が鳴りやまない。いつもと何か違うのかもしれない。いつもは、だいたい1時間くらいで礼拝のための歌は終わるのだが、今日は2時間たってもまだ歌...
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Day5-2.「元気すぎふ」

「午前2時。体力限界の状態で寝る。」 こう書いて、この記事を終えていたから、続きを書いてみる。それから、タイトルに誤字があるが、そのままにしておく。朝も7時頃から活動していたし、この日は午後からも盛りだくさんで、とても疲れた。体力の限界が伝...
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Day3-5. 「ヒーローシティ・スラバヤ」

短い滞在の間に、ビエンナーレの運営スタッフがスラバヤのツアーを計画してくれた。契約書のことと言い、こんなに準備してくれる運営は僕の経験ではあまりない。短いインドネシア滞在の間に、どうにか形にしたいという気持ちが沸いた。今日のツアーを通して歴...
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Day4-2. 「ジャワ島のイスラム世界をドライブ」

朝10時の予定だった出発は、全員が集まっていないので遅れることになった。マンゴーとコーヒーをしながら出発を待つ。待っている間に、マンゴーを買ってくれた彼は、モバイルレジェンドというゲームをしていた。なぜだか分からないが、インドネシアとフィリ...
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Day3-1.「アザーンで目覚めるムスリムの朝は早い」

アザーンが鳴って目が覚めた時にベッドから撮った写真。窓が開いていて蚊がたくさん入っていた。日光ではなく、蛍光灯の光が入ってきている。早朝の騒音と弱体化する日本文化を思う(寝ぼけながら) 午前3時40分 アザーンの音1で目覚める。アザーンはイ...